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はさま浦釣り堀センターではおトクな特典満載!うれしい「3つの特典」!おトクに釣りを楽しみませんか?

12月25日

西田さんが大ブリを釣りあげました。
2回の放流が終わっても、マダイ2尾の乏しい釣果でした。
とんでもない日になってしまうかと思われましたが、正午過ぎからバタバタと釣れだしました。
ブリを含めて、同行者とともに青物を6尾釣りあげたとのこと。
すべて追い喰いで、最初は活アジで釣り、残りのエサはカツオの切り身だったそうです。
集中力を切らさず「絶対に釣るんだ!」という気持ちが、ブリを引き寄せたといっても過言ではないでしょう。
みなさんも「なにがなんでもにブリを釣る!」という気持ちでお越しください。

12月24日

吉川さんらがワラサを2尾、シマアジを3尾、マダイを21尾釣りあげました。
放流前までは静かだったそうですが、終わるころにはみなさんの元気のよい歓声が聞けて、スタッフ一同も嬉しくなりました。
脂がノリにノッているマダイをたくさん釣れるのは嬉しいですね。
さらにシマアジもゲット!
釣れる時間帯に力任せに巻くのではなく、切られないように上げるのがやはり釣りのポイントでしょう。

午後の部でご来場の山辺さんが、大ブリを釣りあげました。
強風が吹き荒び、激しい冷え込みにも関わらずのご来場に、ブリが応えてくれました。
午後の部でも青物は釣れるんですね〜!
エサはシラサエビとのこと。
ブリ以外に2尾の青物を釣られましたが、エサはすべてシラサエビだったとのことです。
ブリはお寿司にして食べるとのこと。
ぜひご堪能ください!

12月23日

村上さんらがワラサ7尾、マダイ16尾を釣りあげました。
青物もマダイも十分な量を釣られた村上さんたち。
朝から絶好調で常にだれかの竿が曲がっているような印象でした。
特に渡辺さんの釣果がワラサ4尾、マダイ6尾と素晴らしく興奮しておられました。
青物には活アジが有効でタナはマダイより0.5から1メートルほど上で釣れたそう。
マダイのタナは底から1メートル程度だったそうです。

岡山ファミリーがワラサ7尾、マダイ12尾の釣果でした。
2日連続のご来場で若干疲れた表情をされていたような気もしますが、満足いただける2日間になったのではないでしょうか?
青物は追い喰いではなく短い時間を置いての単発とのこと。
掛かったワラサに追ってはいませんが活性は高かったようで、よく釣れる時間帯は活アジを入れれば即座に掛かったとのことです。
最近は青物の釣果が素晴らしいですが、生簀にはまだまだ残留がいます。
今年も残りわずか。釣り残しがないようにお願いします。

12月22日

岸谷さんご夫妻がワラサ5尾、マダイ7尾を釣りあげました。
青物大放流デーの本日、ご夫妻仲良く素晴らしい釣果を見せていただきました。
ワラサだけでなく良型のマダイがたくさんいるのも嬉しいポイントですね。
当店のワラサとマダイは良く肥えて脂がのりにのっています。おいしくたべてください!
青物のエサは主にカツオで、タナは8m前後だったとのことです。

あぐりーさんらがワラサ5尾、マダイ16尾、シマアジ3尾を釣りあげました。
ワラサをしっかりゲットしただけでなくシマアジを3尾も!
当店は毎週月曜日にシマアジDAYを開催しております。
ワラサ・マダイ同様にシマアジも大変おいしいので釣れると嬉しいですよね。
青物には活アジが有効だったとのことです。
この10日間くらいで活アジでの青物の釣果をよく聞くようになりました!

12月20日

てもみーるさん御一行がワラサを8尾、マダイを11尾釣りあげました。
朝方の冷え込みが激しいので、魚の喰いが心配されそうですが、当店ではそんなことはありません。
今日も数多くの青物が上がりました。
てもみーるさんたちは、上手な追い喰いで釣果を重ねていきました。
ハリスこそ4号と細かったものの、力任せに巻くのではなく、長時間泳がせることで、青物をじわじわ活性させたのが素晴らしい釣果の要因でしょう。
腕力の持久力が、釣果のポイントということでしょうか。
エサは主に活きアジとのことです。

宇田さんらがワラサを7尾、マダイを7尾釣りあげました。
青物が放流された直後の高活性時を逃さず、宇田さんらも見事な釣果となりました。
エサにカツオの切り身を使い、見える深さで泳いでいるカツオを追い喰いで釣ったとのことです。
お二人の笑顔が充実感を物語っています。
マダイのタナは、ここ最近同様に真底辺りだったそう。
本日は風で網が流されることが少なかったので、根掛かりでハリスを無駄にすることも少なかったそうです。

12月19日

大島さんがワラサを3尾、シマアジを1尾、マダイを6尾釣りあげました。
「今日は青物を3尾釣らんといかんのや」と、前日から物凄い意気込みで、見事ワラサを3尾ゲットしました。
1尾目のエサは活きアジで、残りはカツオの切り身で釣りあげたとのことです。
最初の1尾目を釣るなら活きアジで、追い喰いを狙うならカツオの切り身の選択がベターといったところでしょうか。
他のお客様からも活きアジで青物を釣ったとよく聞きました。
マダイのタナは真底だったとのことです。

12月18日

丸川さんらがワラサを22尾、シマアジを5尾、マダイを11尾の大爆釣でした!
とにかく竿が曲がりに曲がって、とんでもない釣果を見せていただきました。
金曜・土曜の2日連続青物デーの残留がたくさんいたのか、朝から追い喰いの連続で、マダイの放流までに2桁の青物を上げたそうです。
追い喰いのエサはカツオだったとのことです。
大量の青物に加え、1人1尾放流されたシマアジもしっかりゲット!
青物の残留&シマアジ狙いなら月曜日がいいのかもしれませんね。

12月15日

飯島さんが大ブリを1尾、ワラサを6尾、マダイを6尾釣りあげました。
釣行開始直後から”好釣”だった飯島さん。
朝の時間帯は青物がよく喰ってきたとのことで、大ブリは活きアジで釣りあげました。
「青物の放流前に青物は全部釣った!」そうで、残りの時間はマダイを狙い通りにゲット。
大ブリだけでも大満足なのに、青物とマダイの量も十分。
あいにくの天気でしたが、全く気にならなかったのではないでしょうか?おめでとうございます。

へいさんがワラサを5尾、マダイを1尾釣りあげました。
お1人で青物5尾の釣果に大興奮でした。
こちらは放流前までアタリもさっぱりだったそうですが、同行者が活きアジでワラサを掛けてから追い喰いがスタートし、1時間で同行者全員が青物3、4尾を上げる素晴らしい釣果となりました。
効果的なエサはカツオだったとのことです。
青物がひとたび掛ければ、大爆釣が期待できます。
追い喰いを成功させる準備をしてお越しください!

木津さんらがワラサを9尾、マダイを9尾釣りあげました。
同行者と息のあった追い喰いで、釣果を重ねられた木津さんら。
腹回りに脂がたっぷりのったワラサのおいしさをご堪能ください。
今月は金・土曜日と2日連続の青物大放流デーなので、青物がとにかくよく釣れる印象です。
活性が高くなったワラサは、ダンゴ系統でも釣れます。
青物の大爆釣を目指して当店にお越しください。

アラタさんと武山さんがワラサを15尾、マダイを13尾釣りあげました。
青物大放流デーの本日、最も素晴らしい釣果となったアラタさんと武山さん。
朝からとにかく絶好調で、常に竿が曲がっている印象でした。
釣果のポイントは4Bの軽いオモリを使い、ゆらゆらと7mのタナまで落として、青物を釣りあげたとのことです。
ワラサを釣りあげた後は、マダイに切替え、こちらも2桁の尾数!
大満足いただけたのではと自負しております。
ありがとうございました!

12月14日

牧野さんらがワラサ8尾、マダイ6尾を釣りあげました。
休業日の翌日、腹をすかせていたであろう生簀の魚たちがよく喰ってくれました。
牧野さんらはワラサを8尾ゲットしましたが、エサはだんごだったとのこと。
釣行開始当初から当たりが多かったそうで、青物は追い喰いの連続で素晴らしい釣果となりました。
タナは7ー10mで真底ではなかったとのことです。

佐久間さんらがワラサ11尾、シマアジ2尾、マダイ28尾を釣りあげました。
こちらも釣行開始直後から絶好調だった佐久間さんら。
エサのカツオをタナまで落としきるまでに喰ってくるほどの活性のよさを釣果に繋げました。ハリスは6号だったとのことです。
青物の釣果に恵まれたうえにマダイも大量にゲット!
おすそ分けの先にも困るほどの量ではないでしょうか?
当店でたくさんのマダイを釣って”めでたい”1年の締めくくりをしましょう!

12月11日

岩瀬さんらがワラサ23尾、シマアジ2尾、マダイ18尾の大爆釣でした!
白色の写真台でも魚が収まりきらない量のワラサにマダイ! 圧倒されますね。
11時頃から狂ったようにアタリがあったことを嬉しそうに話していただけました。
青物は追い喰いの連続で常に2本の竿が曲がっていたとか。
ハリスを切られないように8号に変えたのはファインプレーでしょうね。
最近は気温が上がってきてから魚の活性が上がるのか当たりが増えてくる印象ですね。

12月9日

中家さんらがワラサを2尾、マダイを19尾を釣りあげました。
良型のマダイがたくさん!
脂がのってジューシーな南伊勢町ブランド「あなたに逢い鯛。」ですからご自身の食卓で美味しさを堪能されてもよし、おすそ分けしても喜ばれると自負しております。
様々なバリエーションで思う存分味わってください!
マダイのタナは底から1mでエサはシラサエビなどの活エサがよかったとのことです。

東さんがワラサを7尾、マダイ8尾を釣りあげました。
青物が放流されてから1時間後に”その時”がやってきたようで、素晴らしい青物の釣果となりました。
充実のサムズアップポーズでございます。
他のお客様からも13時頃から青物の追い喰いが始まったとの報告がありました。
朝に当たりが少なくても我慢するのが釣果の秘訣かもしれません。
青物の活性が上がりきる前にマダイの尾数を重ねておくのもいいでしょう。

稲葉さんらがワラサを6尾、マダイ1尾を釣りあげました。
青物の大爆釣のコツはやはり1尾目を釣り上げること。
ここからいかに追い喰いを続けられるかがポイントでしょう。
稲葉さんらが追い喰いで使われたエサはカツオに冷凍イワシとのことです。
泳いでいる層より少し深めに入れてから巻き上げるのも効果的でしょう。
青物大放流デーを満喫いただき感謝申し上げます。

長岡さんがワラサを7尾、マダイ8尾を釣りあげました。
青物・マダイともに大満足の釣果となった長岡さん。
サムズアップ、決まっておりますよ。
2回目の放流後が活性が立ちやすいチャンスではありますが、冷え込みが激しい時期ですので11時ころまで我慢強く待つのも釣果につながるでしょう。
機を捉えたら仲間との連携で一気に釣果を重ねる。
はさま浦釣り堀センターは追い喰い大歓迎です。
青物の大爆釣を待っていますよ!

玉本さんが大ぶりを釣りあげました!
初めての釣り堀参戦でいきなり大ブリをゲット。
狙っても釣れないだけに羨ましいですね〜。
エサは活アジとのこと。
やはり大物を狙うなら活アジ一択でしょう。
2日連続の青物放流デーで残留はたくさんいます。
青物の大爆釣を目指してお越しください。
当店は活アジの注文も随時承っておりますよ。

12月8日

高橋さんらがワラサを10尾、マダイを8尾を釣りあげました。
青物大放流デーの本日、高橋さんが見事な釣果を見せてくれました。
お二人で青物10尾は大満足いただけるのではないでしょうか?
ワラサのエサは活アジに定番の冷凍カツオ。
最近は活アジで青物が釣れるケースもかなり増えてきました。
ワラサのタナは5mと浅かったですが、マダイは真底とのこと。
青物がたくさん釣れるとマダイは底に固まる傾向があるとのことです。

12月7日

市原さんがワラサを7尾、マダイを5尾を釣りあげました。
2人貸切の追い喰いで青物を見事に大量ゲット!
市原さんだけでなく、他のお客様も満足いただける量の青物を釣られる高活性の状態を逃さないのが要因でしょうか?
活性がたっていたため、筏から見える範囲にワラサが大量に泳いでいてそれらを順調に釣りあげていったとのことです。
1尾目のワラサのエサはイワシでした。
寒さが増していきますが、生簀には青物がたくさん泳いでいますしよく釣れます。
この機会を逃さずお越しください!

坂口さんがワラサを9尾、マダイを11尾を釣りあげました。
乗合筏で大爆釣となった坂口さん。
市場に並ぶような圧巻の量の魚です。
普段から一度落ち着くと釣り座を動かず、釣果が乏しくても「遊びにこさせてもらっとるだけやから」と紳士的な振舞いで釣りを楽しんでいただいております。
その恩恵が巡ってきたということでしょうか!?
これからも今日のようにバンバン釣ってください。

12月4日

永井さんがワラサ2尾、シマアジ1尾、マダイ10尾を釣りあげました。
筏に霜が降り何度足を滑らせたかわからないほどの冷え込みだった本日ですが、全体的に釣果に恵まれた1日でした。
青物・マダイを十分な量を釣りあげたうえで、イベント放流のシマアジも確実にゲット。
シマアジは他のお客さんもたくさん釣れていかれました!
タナは真ん中の真底と難しい状況だったそうですが、活性自体は高かった模様です。

松島さんらがワラサ12尾、シマアジ1尾、マダイ5を釣りあげました。
朝からバンバン青物が釣れた松島さんたち。追い喰いを重ね見事な釣果となりました。
1尾目をマダイをつけた4号のハリスで釣りあげると、そこからは切られないように6号のハリスをつけ合計12尾の釣果となりました!
エサはカツオの切身だったとのことです。
マダイの尾数が少ないことを悔いておりましたが、これだけ青物が釣れることはなかなかあることではありません。
おめでとうございます!

橋本さんがマダイ11尾を釣りあげました。
橋本さんは午後の部だけでマダイ10尾を釣る素晴らしい釣果となりました。
開始直後からコンスタントに釣り、同じ生簀に入った初心者のお客様にも釣り方をレクチャーするなど心も充実した1日だったのではないでしょうか?
エサはシラサエビが有効だったとのことです。

12月2日

今井さんがワラサを3尾、マダイを12尾釣りあげました。
お一人で、マダイに青物の十分な量をゲットする、大爆釣となりました。
2日連続開催の青物デーの効果アリですね!
ワラサのエサは当店で購入した活きアジが良かったとのこと。
「カツオの切身は咥えるけど吐き出す・・・」という言葉も聞かれました。
これからは活き餌が良いのでしょうか?
タナの深さはマダイ・青物ともに底から0.5メートルか1メートル程度がよかったとのことです。
本日も大量の青物が釣れる、高活性状態でした。
ぜひ脂の乗り切ったワラサを釣りにお越しください!

12月1日

服部さんがカンパチを1尾、ワラサを4尾、マダイを5尾釣りあげました。
金・土の青物放流デーが、4週続く1日目にさっそく素晴らしい釣果となりました。
齢80の服部さんが元気に青物5尾をゲット!
朝からとにかく”好釣”でコンスタントに青物を釣りあげたとのこと。
エサは、当店で購入の活アジにカツオの切身が有効だったとのことです。
貸切のお仲間は1人1尾の青物を釣りあげ、大変素晴らしい1日でした。

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